NFTと仮想通貨

【2022年最新】OpenSeaの使い方|始め方完全ガイド

吟遊私人
吟遊私人
今話題のNFTってどんなものがあるんだろう?
未来男
未来男
実際のNFT作品が見れるサイトがありますよ!

NFTの取引は、NFTマーケットプレイス(オンラインショップ)で行われています。

今回は、NFTマーケットプレイスの中でも作品数、取引量、参加者がNO.1の世界最大手であるOpenSea(オープンシー)の使い方を見ていきましょう!

OpenSea(オープンシー)とは

OpenSea(オープンシー)は、世界最大のNFTマーケットプレイスです。

NFTマーケットプレイスというのは、NFTコンテンツの閲覧・販売・購入・二次流通(転売)が可能なオンラインショップだと思ってください。

OpenSeaで出来ること
  • NFTの閲覧
  • NFTの購入
  • NFTの販売
  • NFTの作成

NFTとは、簡単に言えば「唯一無二の価値が保証されたデジタル資産」のこと。Non Fungible Token(非代替性トークン)の略称で、暗号資産(仮想通貨)と同じく、ブロックチェーン上で発行・管理・取引されています。

NFTはブロックチェーン上のデータなので、売買もブロックチェーンネットワークに対応したマーケットプレイスの中で、仮想通貨(主にイーサリアム)で取引されています。

OpenSea(オープンシー)は、2017年に運営を開始した最古のNFTマーケットプレイスであり、2021年8月には流通総額が約3650億円を達成し、評価額が100億ドル(約1.14兆円)相当になるなど、NFT取引を語る上では欠かせないプラットフォームなのです。

OpenSeaの公式ページ

 

それでは、OpenSea(オープンシー)の特徴について、メリットとデメリットをそれぞれ見ていきましょう!

OpenSea(オープンシー)のメリット

OpenSea(オープンシー)は世界最大のNFTマーケットプレイスで、シンプルな操作性で使いやすく、誰でも簡単にNFTを出品できるのが特徴です。

著名人から一般のクリエイターまで、幅広く利用されています。

OpenSeaのメリット
  • 有名な作品が流通している
  • NFTの作成が簡単に無料で出来る
  • 取り扱えるNFTのジャンルが豊富
  • 複数のブロックチェーンに対応

有名な作品が流通している

OpenSea(オープンシー)では、有名なNFTの作品を購入することができます。

最古のNFT作品であるドット絵の「CryptoPunks(クリプトパンク)」やNFT史上最高額である75億円で売れたBeeple氏の作品、村上隆氏がコラボした「CLONE X – X TAKASHI MURAKAMI」や、日本国内だと、せきぐちあいみ氏のVR作品など。

販売されている作品は、誰でも購入することが出来るのです。

一時流通で入手できなかったNFT作品も、二次流通で出回ることがあるので、欲しい作品は定期的にチェックしておきましょう!

NFTの作成が簡単に無料で出来る

OpenSea(オープンシー)では、簡単にNFT作品を作成・出品することが可能です。

NFTの作成や出品のたびに手数料が必要なマーケットプレイスがあるのに対して、OpenSea(オープンシー)では無料でNFTを作成・出品することが出来ます。

取り扱えるNFTのジャンルが豊富

OpenSea(オープンシー)は、取り扱えないNFTはほぼないと言っていいほど、幅広いジャンルのNFTを取り扱っています。

OpenSeaで取り扱えるNFT
  • アート
  • 音楽
  • 動画
  • トレーディングカード
  • ドメイン
  • 仮想空間

NFT化できるデジタルデータであれば、基本的に何でも出品可能だと思っていいでしょう。

この取り扱いジャンルの多さも、ユーザーに人気のある特徴の一つです。

複数のブロックチェーンに対応

OpenSea(オープンシー)は、複数のブロックチェーンに対応しています。

基本のブロックチェーンはイーサリアム(ETH)ですが、Polygon(MATIC)、Klaytn(クレイトン)、Tezos(テゾス)などのブロックチェーンにも対応しています。

イーサリアム(ETH)での取引にはどうしてもガス代がかかりますが、ガス代を抑えて取引をしたい時は、イーサリアム(ETH)以外のブロックチェーンを使ってみるのも良いでしょう。

OpenSeaのデメリット

OpenSea(オープンシー)の公式サイトは基本英語ですので、慣れるまでは使いづらいと感じることがあるかもしれません。部分的に日本語化が進んでいますので、今後は完全に日本語化されることが予想されます。日本語化されるまでは、Google翻訳やDeepL翻訳を使いましょう。

それでは、OpenSea(オープンシー)のデメリットを見てみましょう。

OpenSeaのデメリット
  • ガス代(手数料)が高い
  • 取引には仮想通貨が必要
  • 作品が売れないことがある

ガス代(手数料)が高い

OpenSea(オープンシー)を使い始めて、誰もが感じるデメリットは、ガス代が高い、ということではないでしょうか。

OpenSea(オープンシー)は、イーサリアム(ETH)のブロックチェーンが基盤となっているため、NFTの取引の度に高いガス代が発生します。

NFT作品よりもガス代の手数料の方が高くつくケースもあります。

ただし、イーサリアム(ETH)はガス代が発生する特徴のある仮想通貨なので、OpenSea(オープンシー)に限ったことではありません。

これは、そういうものだと割り切るしかないでしょう。

対策として、イーサリアム(ETH)以外のブロックチェーン、ポリゴン(ETH)を使うことでガス代を抑えることが出来ます。

取引には仮想通貨が必要

OpenSea(オープンシー)でNFTを取引するためには、イーサリアム(ETH)などの仮想通貨が必要です。

円やドルなどの法定通貨は利用できませんし、クレジットカード決済にも対応していません。

仮想通貨やNFTを管理するWEBウォレットは必須だと覚えておきましょう。

作品が売れないことがある

これは仕方のないことですが、一生懸命に作った作品が売れない可能性があります。

ユーザー数、作品数が多いために、自分の作品が埋もれてしまい、人の目につかないこともあります。TwitterなどのSNSを活用して、作品の知名度を上げるためのマーケティング活動が重要です。

OpenSeaの二つのプラットホーム

OpenSea(オープンシー)には、イーサリアムとポリゴンの二つのプラットフォームがあります。

OpenSeaのプラットフォーム
  1. イーサリアムネットワーク:作品・ユーザーが充実。ガス代が掛かる
  2. ポリゴン(マティックネットワーク):作品・ユーザーが少ない。ガス代は掛からない

メインネットであるイーサリアムネットワークでは、イーサリアム(ETH)(WETH)に対応しており、取引にガス代が掛かります。

サブのポリゴン(マティックネットワーク)では、ポリゴン(ETH)(MATIC)に対応しており、ガス代が掛からないのが特徴です。

未来男
未来男
同じ名称(ETH)でも、管理されているネットワークが違えば、違うトークン(仮想通貨)なんです

OpenSeaの始め方

それでは、実際にOpenSea(オープンシー)を始めてみましょう!

OpenSea(オープンシー)でのNFTの取引は、主に仮想通貨のイーサリアム(ETH)で行われています。そして、仮想通貨イーサリアム(ETH)やNFTを管理するためには、WEBウォレットを用意する必要があります。

OpenSeaの始め方
  1. イーサリアム(ETH)取引所のアカウントを作成→イーサリアムを購入
  2. WEBウォレットを作成
  3. イーサリアム(ETH)をWEBウォレットに入金
  4. OpenSeaにログイン

イーサリアム(ETH)を取り扱っている仮想通貨取引所の中でも、抜群の人気と安全性を誇るのが、国内の暗号資産取引アプリダウンロード数で3年連続No.1のCoincheck(コインチェック)です。

まずは、Coincheck(コインチェック)でアカウントを作成しましょう!

STEP1:Coincheck(コインチェック)でアカウント作成・口座開設

Coincheckの特徴
  • 東証一部上場企業「マネックスグループ」による運営
  • 「取引手数料」「入金手数料」が無料
  • イーサリアムの取引が簡単
  • すべての仮想通貨を日本円で直接購入できる

OpenSea(オープンシー)の取引で使われるイーサリアム(ETH)を購入するなら、コインチェックを選んでおけば間違いありません。

コインチェックは、日本国内で運営されている3年連続 アプリダウンロード数No.1の仮想通貨取引所。

イーサリアム(ETH)を日本円で直接購入できますし、スマホアプリの使い勝手も抜群、簡単に操作できるのも魅力です。

Coincheckの無料登録はこちら >>

Coincheck(コインチェック)は、簡単に口座を開設することができます。

途中で分からなくなってしまった方は、詳しい口座開設方法をまとめましたので、ご覧ください。

【簡単】コインチェックCoincheckの口座開設・登録方法|3ステップCoincheck(コインチェック)のアカウント作成(口座開設・登録)は、パソコンやスマートフォンで完結できます。 C...

Coincheck(コインチェック)でイーサリアムを購入

Coincheck(コインチェック)で口座が出来たら、実際にイーサリアム(ETH)を購入しましょう。

まずは、Coincheck(コインチェック)に日本円を入金します。

日本円の入金は、入金手数料が無料の銀行振込がおすすめです。

銀行振込を選択すると、「GMOあおぞらネット銀行」と「住信SBIネット銀行」の振込先口座が表示されるので、表示された振込先に、自分の銀行口座から振込をすれば、入金完了です。

日本円が入金出来たら、イーサリアム(ETH)を購入しましょう。

Coincheck(コインチェック)メニューの「販売所(購入)」をクリックします。イーサリアム(ETH)を選択して購入数量を指定すると、必要な日本円が算出されます。

購入するボタンを押せば、購入完了です!

日本円の入金からイーサリアム(ETH)購入までをまとめておりますので、ご覧ください。

【簡単】コインチェックCoincheckで仮想通貨を買う|2ステップ今回は、Coincheck(コインチェック)での仮想通貨の買い方を解説いたします! Coincheck(コインチェック)での仮想通...

STEP2:MetaMask(メタマスク)をダウンロード

イーサリアム(ETH)を保存しておくWEBウォレットは、OpenSea(オープンシー)と連携出来るMetaMask(メタマスク)をダウンロードしましょう!

MetaMaskの特徴
  • 2000万人以上の暗号通貨愛好家に利用されている
  • ETHやイーサリアムトークンをまとめて管理できる
  • 初心者でも使いやすいインターフェイス
  • 通貨の送受信が簡単

なぜMetaMask(メタマスク)なのか、それはMetaMask(メタマスク)がNFTと相性の良いイーサリアム系のWEBウォレットだからであり、OpenSea(オープンシー)と連携しているため。

NFT取引にMetaMask(メタマスク)は欠かせません!

MetaMaskのダウンロードはこちら >>

 

MetaMask(メタマスク)のインストール時に発行される「秘密のバックアップフレーズ」は、紛失しないように大切に保管しましょう。

【日本語対応】MetaMask(メタマスク)のインストール方法|簡単ガイドNFT取引をする上でかかせないWEBウォレットであるMetaMask(メタマスク)の初期導入方法をご案内いたします! とても簡単に...

STEP3:MetaMaskにイーサリアムを入金する

MetaMask(メタマスク)に、Coincheck(コインチェック)からイーサリアム(ETH)を送金しましょう。

Coincheck(コインチェック)の暗号資産の送金でイーサリアム(ETH)を選択。

宛先は、MetaMask(メタマスク)のアドレスをコピー&ペーストしましょう。送金額を入力して、MetaMask(メタマスク)にイーサリアム(ETH)を送りましょう!

送金の反映には10分ほど時間がかかります。

【分かりやすい】コインチェックからメタマスクへの仮想通貨(暗号資産)イーサリアム送金方法Coincheck(コインチェック)からMetaMask(メタマスク)への暗号資産(仮想通貨)の送金方法を見ていきましょう! パソ...

STEP4:OpenSea(オープンシー)でアカウント作成

MetaMask(メタマスク)の準備も出来ました!それでは、OpenSea(オープンシー)でアカウントを作成しましょう!

OpenSeaの公式ページ

 

OpenSea(オープンシー)のページに飛んだら、右上のアカウントマークを押しましょう。

WEBウォレットとの連携画面になります。MetaMask(メタマスク)を選択してください。選択するとMetaMask(メタマスク)が立ち上がります。

OpenSea(オープンシー)との接続を求められますので、接続し署名をクリックしてください。

MetaMask(メタマスク)と連携できれば、OpenSea(オープンシー)のアカウント作成は完了です!

今後は、MetaMask(メタマスク)にログインすることでOpenSea(オープンシー)のアカウントにログインできます。

STEP5:OpenSea(オープンシー)の初期設定

OpenSea(オープンシー)でアカウントが作成できたら、まずはプロフィールを設定しましょう。

トップページ右上のアカウントマークをクリックしてください。メニューの中の「Settings(設定)」を選択しましょう。

プロフィールの設定画面です。必要な情報を入力しましょう。

一番下のウォレットアドレスは、MetaMask(メタマスク)のアドレスをコピー&ペーストしましょう。

プロフィール画像は、自分に著作権のあるものが好ましいです。自分で描いたイラストや撮った写真、購入したNFTなどにしましょう。

OpenSeaの使い方|NFTの購入方法

それでは、実際にNFTの購入方法を見ていきましょう!

OpenSeaでNFTを買う方法
  1. NFT作品を検索する
  2. 購入したい作品を決済する

OpenSeaでNFTの検索やり方

OpenSea(オープンシー)の公式サイトに行き、検索バーから作品を検索します。

Explore(検索)をクリック。カテゴリー毎に分かれていますが、「All NFTs」を選択すると条件を付けて作品を検索できます。

左側のメニューから、ステータス(販売中、オークション、新着、オファー)や価格、ブロックチェーン(仮想通貨)などで作品をフィルタリング・絞り込むことが出来ます。

また、ソート機能もあるので、自分の好きな作品を探してみてください。

また、OpenSeaではランキングから作品を検索することも可能です。トップページ中段には、人気のクリエイターのコレクション一覧が表示されています。

希望のコレクションをクリックすると、そのコレクションページに飛びます。

この週に一番売り上げていた「Azuki」コレクションページです。

コレクションページの項目
  • items:出品されている作品数
  • owners:作品を購入したオーナーの人数(所有者数)
  • floor price:出品作品の最低価格
  • volume traded:取り引き総額

「Azuki」は116,900ETH(約350億円)の取引総額のある大人気コレクションだということが分かります。

作品一覧を見てみると、それぞれ価格やお気に入り数が表示されています。

作品の価格
  • ピンクマーク:オークションの現在価格
  • 黒マーク:定額販売の価格(イーサリアム)
  • 紫マーク:定額販売の価格(ポリゴン)
  • Lastのみの表示:売り切れ
  • 表示なし:未販売品

OpenSea(オープンシー)では、NFT作品はオークションか定額販売で出品されています。

オークションは、専用の仮想通貨(WETH)が必要で入札の度にガス代もかかりますので、まずは定額販売の作品をおすすめします。

OpenSeaでNFTの購入方法

欲しい作品が見つかったら、実際に購入してみましょう。

「Buy now」を押すと、購入画面に進みます。実際に購入が確定するのは、メタマスクでガス代を確認して署名した後です。

また、オーダーで値切ることもできます。(オファーには「WETH」が必要です)

ガス代は、メタマスクに表示されます。2022年2月現在は8,000円から10,000円ほどのガス代がかかります。

作品の価格とガス代を合わせた合計価格が問題なければ、購入しましょう!

イーサリアムNFTの作品は魅力的なものが多いですが、ガス代が高いのが難点です。ポリゴンNFTの作品ならば、ガス代がかからずに購入できるので、まずはポリゴンの作品を探してみるのもいいでしょう!

ポリゴンの作品を買うためには、ポリゴン(ETH)が必要です。下記に購入までの方法をまとめてありますので、ご覧ください。

NFT購入の注意点

人気の作品には、偽物が出回ることがあります。作品ページのDescription(説明)にクリエイターの名前の記載があるので、本物の作品かどうか確認してから購入しましょう。

OpenSeaの使い方|NFTの販売方法

OpenSea(オープンシー)では、誰でも簡単にNFT作品を作成・出品することが可能です。

また、NFTの作成や出品のたびに手数料が必要なマーケットプレイスがあるのに対して、OpenSea(オープンシー)では無料でNFTを作成・出品することが出来るのも大きな魅力です。

誰でも、人気のクリエイターになる可能性があるのです!

OpenSeaでNFTを売る方法
  1. MyCollectionsを作る
  2. NFT作品を作る
  3. 価格を決めて販売する

NFTの出品・販売方法については、別記事にまとめました。

【分かりやすい】OpenSeaの使い方|NFTを販売する方法|売り方3ステップ世界最大のNFTマーケットプレイスであるOpenSea(オープンシー)でのNFTの売り方についてご案内いたします! ...

OpenSeaのQ&A

OpenSeaでクレジットカード決済はできますか?

OpenSeaは、クレジットカードや日本円などの法定通貨には対応していません。

但し、OpenSea(オープンシー)は今後クレジットカードに対応することを発表していますので、今後の展開に期待しましょう。

OpenSeaのガス代を安くする方法はありますか?

イーサリアムネットワークでNFTを取引する際には、ガス(Gas)代は、どうしてもかかってしまいます。

ガス代は変動していますので、出来るだけガス代の安い時間帯に取引されるのがおすすめです。下記のサイトで、イーサリアムのガス代が確認できますので、ご参考ください。

ガス代の確認サイト「Ethereum Gas Price Chart

また、ETHネットワークではなく、Polygon(ポリゴン)ネットワークならば、ガス代は無料です。

OpenSeaにアプリはありますか?

スマホのアプリがありますが、出来るのは閲覧のみで、購入や出品・販売は出来ません。ブラウザを使う必要があります。ただ、スマホアプリはとても見やすいので、作品の検索に使うのはおすすめします。

貰ったはずのNFTが表示されないのは何故ですか?

プレゼント(Transfer)やTwitterのGiveaway企画などで貰ったNFTは、すぐに一覧には表示されません。

マイページのメニューの中の「Hidden」をクリックしてください。

一覧には表示されていないNFTが表示されます。自分のコレクション一覧に表示させる場合は、作品の左下のメニューの中の「Unhide」をクリックしてください。

OpenSea(オープンシー)の基本的な使い方でした!

もっと詳しくOpenSea(オープンシー)の使い方を知りたい方は、他の記事も是非ご覧ください!

ABOUT ME
はくろう
【徒然趣味ブロガー】 5本指靴愛用中の都内在住の自由人。お酒好き。映画好き。温泉好き。座右の銘は「石の上には座らない」NFTアーティストとしても活躍中。
最近買って良かった2つのモノ

私には、最近買ってよかったと思えるものが2つあります。

1つは、ヒゲトリマーです。伸びすぎていたヒゲに待ったをかけてくれたのは、古くからの友人でした。「整えると、もっとカッコいいね」

思わず、その場でポチっとしました。

そして1つは、お酒を飲んでも気持ち悪くならない、二日酔いにならなくなる方法を教えてくれた商材です。

友人たちと会うと、つい飲み過ぎてしまう。その時は面白いのですが、翌日のつらさといったら、、なんどお酒を止めようと思ったことか分かりません。しかし、止められないのが私の弱いところ。

飲みたいけれど、気持ち悪いのは嫌だ。そんなジレンマに陥っていた時に出会ったのが、その商材です。

詳しくは、下記にまとめてみましたので、関心のある方は、見てみてください。

 

二日酔いの予防薬が知りたい!お酒を飲めない下戸でも飲めるようになる唯一の方法! 会社の同僚や友人との飲み会で、無理して飲み過ぎて二日酔いになってしまった、、 お酒を飲めない「下戸」だから、飲み会...